プチストーリーズ 三びきのアライグマ リスは大いそがし! (動物と話せる少女リリアーネ)
によって 佐々木 メエ
3.5 5つ星のうち(1人の読者)
プチストーリーズ 三びきのアライグマ リスは大いそがし! (動物と話せる少女リリアーネ)本無料ダウンロードpdf - 内容紹介大人気小学生向け読み物「動物と話せる少女リリアーネ」シリーズに、やさしいお話を集めた2・3年生向けの「プチストーリーズ」ができました! 「リリアーネってなに?」「たくさん巻数があるのは知っているけど、どこから読んでいいかわからない…」「長いお話だとちょっとたいへん…」といった読者にぴったりの、コンパクトで読みやすいビギナーズブック「プチストーリーズ」ができました! 短いけれど、リリアーネシリーズの魅力はぎゅっと凝縮! 最初の1歩にぴったりの一冊です。――「動物と話せる少女リリアーネ」ってなに?――シリーズ累計200万部突破、中学年以上の小学生に大人気の児童書です。主人公リリアーネは、動物と話せ、笑うと植物を元気にできる特別な力を持っています。このシリーズは、リリアーネが親友イザヤや家族といっしょに動物たちに幸せをとどけようと頑張るお話です。本編12冊、スペシャルファンブック4冊などが刊行されています。――「プチストーリーズ」って?――「プチストーリーズ」は、お話が短くて文字も大きい、リリアーネ本編を読む前にぴったりのビギナーズブックです。リリアーネと動物たちがまきおこす、はらはらドキドキの冒険物語をここから読みすすめよう! 【プチストーリーズおすすめのポイント】・短いお話2つが1冊に! ・本編より大きめの文字で読みやすい・巻末には、リリアーネワールドがわかる4コママンガつき・スぺシャルシール付き! ●「プチストーリーズ」あらすじ●*お話1「三びきのアライグマ」リリアーネの家の近くで、最近ごみがあらされる事件が。犯人はいったいだれなのでしょう。*お話2「リスは大いそがし! 」公園でリリアーネたちは、一ぴきのリスに出会いました。なぜか、リスはとてもいそがしそうで……。出版社からのコメントリリアーネのひみつ、それは……☆動物と話せること☆笑うと植物を元気にできること リリアーネは、人とはちがう自分の能力に、ずっとなやんでいました。けれど、人や動物たちと出会い、いっしょに困難にたちむかううちに、これは自分にしかない大事な個性だと気付き、成長していきます。また、登場人物や動物たちを通して、さまざまな価値観や生き方がえがかれています。「動物と話せる少女リリアーネ」シリーズは、個性のありかたや、多様性が考えられている、今の時代を生きる子ども達にぴったりの物語です。内容(「BOOK」データベースより)『三びきのアライグマ』リリアーネの家の近くで、最近ごみがあらされる事件が。犯人はいったいだれなのでしょう?『リスは大いそがし!』森でリリアーネたちは、一ぴきのリスに出会いました。なぜか、リスは、とてもいそがしそうです。『四コマまんがで知るリリアーネ・ワールド』リリアーネとその仲間たちを、四コマまんがでごしょうかい!著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)シュテーブナー,タニヤ ドイツ、ノルトライン=ヴェストファーレン州生まれ。10歳で物語を書き始める。デュッセルドルフ、ヴッパータール、ロンドンの大学で、文芸翻訳、英語学、文学を学ぶ。翻訳および編集の仕事にたずさわったのち、現在は、児童書、YAを中心に作家として活躍中 ヤブロンスキー,マルレーネ ポーランド、グダニスク生まれ。2000年に、はじめての著作となる児童書を発刊し、その後90冊の児童書を書く。現在はベルリンに在住し、作家として活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
プチストーリーズ 三びきのアライグマ リスは大いそがし! (動物と話せる少女リリアーネ)の詳細
本のタイトル
プチストーリーズ 三びきのアライグマ リスは大いそがし! (動物と話せる少女リリアーネ)
作者
佐々木 メエ
ISBN-10
4052051017
発売日
2019/8/29
カテゴリ
本
ファイルサイズ
26.17 (現在のサーバー速度は21.33 Mbpsです
以下は、プチストーリーズ 三びきのアライグマ リスは大いそがし! (動物と話せる少女リリアーネ)に関する最も有用なレビューの一部です。 この本を購入する/読むことを決定する前にこれを検討することができます。
迅速な対応ですぐに届いた。梱包もしっかりしていて問題なし。
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